■建築費を最大限に抑えて
■お客様が一目で惚れる
■設計システムのことです。
m2から㎥に常識外れの間取作り
家は小さいのに広く感じる空間マジック
従来の平面(m
2)を重視した設計では延床面積をいかに広く取るか?というのが大きなテーマ。
でも上下方向(㎥)に目を向けると、もっともっと快適な間取りが取れる!
平面を小さく、立面を大きくする設計で、約22坪の延床面積なのに約30坪以上の空間を作りあげられます。

なぜ冬の北向きの
部屋で明りなしでも
新聞が読めるの?
ひとつの箱を2つに分けて、少しずらすと摩訶不思議!
あっという間に広々空間に早変わり。ランドメードシステムの設計はスキップフロアを活用。
平面方向にも立面方向にも「ナナメ」の空間を作り出します。
その際、採光窓の設置場所にとことんこだわり、
冬の北向きの部屋でも窓からの自然光
だけで新聞が読めるのが自慢です。
注目ポイント
家に入った瞬間に感じる広さが違う!
まだまだ入る圧倒的な収納量
空間を活かした設計の恩恵は小屋裏や床下を利用した圧倒的な収納スペースの確保につながります。
延べ床面積約30坪の建物に比べても約1.5倍の収納量は奥様にとっても魅力的。
小さな家の最大の欠点を空間利用で補います。
注目ポイント
奥様の表情がパッと輝く収納量