バイオマス発電 Biomass

えっ?ゴミが電気に?

gomi

日本エコ発電は、生ゴミの燃料電池を活用したバイオマス発電を1999年11月11日に世界で最初に成功し、2004年1月特許を取得いたしました。また、この度プラスチックを主とした可燃物の燃料電池発電の実用化にも成功いたしました。
廃棄物の処理、新エネルギー、非常用エネルギーの3大特長を備えた日本エコ発電の
バイオマス「GETSシステム」です。

「自らのゴミは自ら処理し、得られたインフラは自ら使う。」

自己完結型エコタウンとして、造られたエネルギーを地元の災害非常用や再生事業に活用する事合理的で本質的な循環型社会を形成します。それを世界中に一刻も早く普及することがもっとも地球温暖化防止の早道になるでしょう。

(株)ヤマト計画では、これらの地球のために素晴らしいシステムに賛同し、
地球温暖化防止支援事業を行っていきたいと思います。
このシステムにご興味のある
企業様からのお問合せをお待ちしております。

事業実例

1.東京築地青果市場 共同リサイクル発電センター方式
築地
     現場で粉砕
          ↓
   タンクローリー収集
      ↓
   センター発電









2.三井不動産の環境への取り組み「バイオマス発電」

mitui
新宿三井ビルディングの飲食店19店舗
        ↓
 食品リサイクル法(再生利用)
        ↓
 生ごみ資源化装置
        ↓
 専用タンクローリー車
        ↓
     発電センター




3.大江戸温泉物語(東京都江東区)
小型バイオマス装置『エコジェネ』
バイオマス発電システム
生ゴミ処理から発電まで、自己完結できる簡易型食品リサイクルシステムです。

大江戸

生ゴミ破砕装置『キッチンシューター』
●生ゴミ破砕し、液状化して一時的貯蔵する装置です。
●パイプライン接続も可能です。
●屋外にも設置可能です。
●メンテナンスが容易です。
●投入重量の自動計算が可能となります。●様々なご要望にお応えします。



大江戸1

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